QUEENのチケット 発券-京セラドーム

QUEENのチケット 、2020年1月28日、QUEEN+ADAM LAMBERT、京セラドームでのチケットをファミマで発券してきました。

セブンイレブンだとレジで払込番号を伝えて発券してもらえるので楽なのですが、ファミリーマートはFamiポートを操作しないといけません。
Famiポートの発券、今回はチケット代を支払ったときの控えにあるQRコードを使ってみました。
払込票番号を打ち込むより簡単です。
出てきたレシートを持ってレジで発券手数料を支払いチケットを受け取ります。

チケットを受け取りその場で座席を確認するのは少々気が引けるので、お店を出てから確認しました。
SS席です。
アリーナです。
C8と書かれています。
座席有りでも、京セラドームのアリーナは広いのでブロック分けされているのでしょうか。
ずいぶん前に京セラドームでのイーグルスのライブに行きました。
そのときも座席はブロック分けされていたのでしょうか。
全く記憶に残っていません。
とにかく、アリーナが広いことと男子トイレの長蛇の列しか印象に残っていません。
年齢層の高いライブの特徴でしょうか、男子トイレの長蛇の列。

チケット争奪戦のときにも確認したのですがチケットを手にして再度、座席表を確認してみます。

QUEENのチケット 座席表

これで確認する限り、アリーナの真ん中ぐらいでしょうか。
GOLD席の後ろは覚悟の上のSS席です。
あとは当日のお楽しみです。

ふと、見ると、オペラボックスシートというのが新たに設えられているようです。
昨年の今ごろ、映画『ボヘミアンラプソディ』が公開されました。
QUEENを知らない若い世代にもQUEENが認知されるきっかけの映画です。
その効果なのでしょうか。
QUEEN+ADAM LAMBERTのライブチケットは入手が困難だったようです。
ラッキーなことに3人分手にした我が家です。
購入時にも注意書きがあったのは記憶していますが、入場時にID確認として身分証明書の提示と同行者は購入者と一緒に入場と書かれています。

先日のU2のTHE JOSHUA TREE TOUR2019、さいたまアリーナでの入場(SS席)はID確認はありませんでしたが、持ち物チェックおよびボディチェックは行われていました。

何はともあれ、約1ヶ月後のQUEEN+ADAM LAMBERTのライブが楽しみになってきました。
が、いまだU2ロスを引きずり、THE JOSHUA TREE TOUR2019、さいたまアリーナ12/5のセットリストをリピートする日々です。